ANA国内線【PR】


ゴールデンウイークもあっという間に終わりですね。
皆さんは満喫できましたでしょうか?

私は全く関係なく働いておりましたが、来週ギター録りがありますのでそれを楽しみに頑張っております。

さて、軽快な動作とパンチのあるドラムサウンドを出してくれる「Addictive Drums」を購入すると
なんとADPakをひとつとMIDI PackとKitPiece Packが貰えるキャンペーンが6/30までとなっています。


少し前に円高によるプライスダウンをしたばかりのAddictive Drums。
非常にお買い得感のあるこのキャンペーン。
ぜひドラム音源を強化したかった方にはいいのではないでしょうか?

# by zest-zest | 2012-05-06 02:28 | DAI 機材コラム | Trackback | Comments(0)



久しぶりの連投でございます。

かなりおもしろい商品が出てきました!
iPad等で使用出来るMIDIコントローラーが各社色々出てきてはいたのですが、
実際にiPad等に挿せるMIDIコントローラーは1台だけでした。
要は、鍵盤とパッドとか、鍵盤とっコントローラをつけて使用するというのが出来なかったわけです。

そんなところに出てきたのがiConectivityの iConnectMIDIです。要はMIDIのハブなんです。

合計12までのMIDIデバイスを接続することができ、 フロントパネルにはmini-USBコネクターが2つ、ハブ機能を持ったUSBコネクターが1つ、MIDI信号を表示するLEDインジケーターがあります。


使用例をそのままメーカーさんの図を拝借しますが、

iOSデバイスとUSBコントローラーを同時に接続して、シンセサイザーを演奏する。


複数のUSBコントローラーで、シンセサイザーを演奏する。


iPadとMac/PC、またはiOSデバイスを2つ接続する。



本当にiPadでライブや、打ち込みをする時がもうすぐそこまできていますね。
今後の機材の流れにしっかり反応していかないと、あっという間に取り残されてしまう
ぐらい、最近は時代の流れが早く感じますね。

# by zest-zest | 2012-04-21 01:14 | DAI 機材コラム | Trackback | Comments(0)

タイトルどおりですが、自分の機材周りの電源関係をそろそろ改善したいなという欲求にかられています。

実際にはMetricにオヤイデのBlack Mambaを使用していますが、それ以外の機材はノーマルのケーブルを使用しています。

いろいろWEBで検索すると、作るのは簡単そうなのでさっそく1本作ってみようかなと思います。

うまく出来たら、FURMANのSS-6Bのプラグだけ交換とか、モニタースピーカー等作成したいと思います。

# by zest-zest | 2012-04-20 01:15 | DAI 機材コラム | Trackback | Comments(0)



激アツなソフトシンセが発売されそうです。

唯一無二の個性をもつ音源、オランダに拠点をおくRob Papen。
今までは海外でしか手にはいりませんでしたが、今後は入手しやすくなりそうです。

しかも、価格はかなりお買い得な感じです。

見た目もさることながら、音もかなり熱いのでぜひ皆さん一度聞いてみてください!!

# by zest-zest | 2012-04-15 02:14 | DAI 機材コラム | Trackback | Comments(0)

最近放置気味ですが、特にネタがないからというわけではなく、純粋に余裕がないでございます。


それでも、変わらず機材は触ってはいるんですけどね。

また、近々機材整理をして現在のシステムをさらに使いやすくしようかと思います。
実は最近SONYのPC用スピーカーを導入しまして、ミックス時の確認用に使用しております。

最近の小型スピーカーもなかなかいい音をしていまして夜なんかは小さい音で楽しめるので
結構お気に入りでございます。

いまやっているプロジェクトが落ち着いてきたら、またズラズラ書いていきますね!!

# by zest-zest | 2012-04-11 01:07 | DAI 機材コラム | Trackback | Comments(0)



なんて太っ腹なキャンペーンでしょう。

Blue Cat Audioで無償ダウンロードが出来ます。

ProTools 10から対応のAAXにも選べます。


現在やってる曲にさっそく使用してみようかと思います。

# by zest-zest | 2012-04-01 01:59 | DAI 機材コラム | Trackback | Comments(0)



本当に待ってました!

待ちに待ったWAVES 64bit対応。

iLok不要。私みたいに外部でレコーディングする方はものすごい助かります。

Macは10,6、Windowsで7のみと、対応OSはかなりシビアになってきましたね。
いよいよ、XP,Vistaが切られてしまいました。


今年はプラグインの64bit化がかなり進みそうですね。
メモリで悩むことがなくなる時代がいよいよやってきそうですね。


そしてGOLD以上のバンドルは、新たに付属プラグインが追加されています。

自分も今からV9をいれてみたいと思います!

Tags:# # # 

# by zest-zest | 2012-03-20 01:04 | DAI 機材コラム | Trackback | Comments(0)


明日はまた朝からレコーディングでございます。
MetricHaloがかなりご機嫌な音を出してくれるので、レコーディングをしていて非常に楽しいです。
そしてStudio One 2、動作の軽快さにただ驚くばかりです。

正直LogicではたまにCPUが暴走してレコーディング中に停止するという一番厄介な症状が出ていましたが、
Studio One 2は8時間レコーディングしていて一度も止まることはなかったです。

お試しで使用していましたが、これはStudio Oneに本格的に乗り換えようかと思いました。
と先週の感想はここまでにしまして、

SPARKといえばArturiaが販売しているハードウエアとソフトの一体型の機材ですが、かねてからソフトウェアだけ欲しい方がいたんでしょうね。

「Spark Vintage Drum Machines」としてRoland TR-909/TR-808、LinnDrum、Simmons SDSなど、往年のビンテージドラムマシン30種類を再現するソフトが販売されるようです。

純粋にSPARKのサウンドはソフトでありながら太くいい感じのアナログ感がありましたので、この
「Spark Vintage Drum Machines」も非常に期待できます。

本国で125ドルで販売されるとのことですので、SPARKのサウンドは欲しかったけど、高くて買えなかった方にはかなり狙いなソフトではないでしょうか?


明日もレコーディングがんばるぞー!!

# by zest-zest | 2012-03-08 01:40 | DAI 機材コラム | Trackback | Comments(0)



まってました!!
いよいよ発売が決定したFireface UCX!

個人的にはどうしてもレコーディング機能を重視してみてしまうのですが、
Auto Set機能が使えるのはかなりいいですね。

先日ドラムレコーディングをしてきましたが、そういう場面では非常に有効に使える機能ですね。


そして、RMEといえばSteady Clock。
独自のジッター抑制技術で非常に高いサウンドクォリティーを発揮してくれます。


なんにせよ新しい機材はテンション上がりますね!!

入荷が待ち遠しいですね!

# by zest-zest | 2012-03-07 02:26 | DAI 機材コラム | Trackback | Comments(0)



意外にありそうでなかなか新作が出て来ないReampがRADIALから発売されました。

Reampは録音済みのトラックを再びギターやベース・アンプに送り再録音するための手法で、
ラインでおさえておいた、どスッピンのギターのサウンドを改めて別のアンプで鳴らすことが出来る
必殺アイテムなわけです。

昔はレコーディングの際、DI経由で信号をパラアウトしてアンプの音とスッピンの音を録音して
いたのですが、最近はAmpliTube等のソフトアンプシミュレーターがあるので比較的簡単に
リアンプをする機会が増えたと思います。

一番効率がいいのは、自宅でソフトアンプシミュレーターでじっくり納得のいくサウンドをレコーディング
して、その後にお気に入りのアンプを用意してスタジオでマイク録りすれば、時間に追われることなく
最高なアンプサウンドをレコーディングが可能です。

でも本当のギターリストなら、時間制限がある中でこそ生まれる緊張感と熱いプレイがあるかなとも
思う今日この頃です。

# by zest-zest | 2012-02-27 00:58 | DAI 機材コラム | Trackback | Comments(0)



3/16に発売が決まりましたね。
個人的には、
●UAD2をすでに持っている人が果たしてAPOLLOを欲しがるのか?

●APOLLO本体のAD/DAはどの程度のサウンドを出してくれるのか?

●マイクプリのキャラクターはどんな感じなのか?

が気になるところです。

今回もSatteliteの時のようにMacは機種IDによっては使用出来ないMacが出てくるとのことです。
古いMacに関しては動作検証はもうやらないということなんでしょうね。


新作のインターフェイスが出てくるとテンション上がりますね!!

# by zest-zest | 2012-02-24 02:39 | DAI 機材コラム | Trackback | Comments(0)



今年は様々な新製品ラッシュでありますが、そんな中MOTUの小型インターフェイス「MicroBook II」が発表されました。

以前のMicroBookがUSB1.1規格だったのが個人的には許せませんでしたが、今回はバッチリ2.0規格になっているようです。

MicroBookの時はコンプとEQがDSPミキサー上でかけられましたが、今回の発表をみている限りではその機能は無さそうです。audio expressと4PREが出た際にも排除されていたので恐らくMicroBookⅡもないと思います。
MOTUのサイトで確認したところEQとコンプは今回も引き継がれるようです。uchida様ご指摘ありがとうございます。

値段にもよりますが、出音がそこそこいいならモバイル用にあってもいいかもしれないです。
後はマイクプリの精度しだいかなと思います。

早くハイリゾから発表されるのを待ちたいと思います。

# by zest-zest | 2012-02-11 01:39 | DAI 機材コラム | Trackback | Comments(2)

本当に久しぶりにバンドレコーディングをすることになりました。

システムを入れ替えて初のレコーディングになりますので、しっかりと機材のチェックをして臨みたいと思います。

まずはドラム用にマイクプリをどうするか決めないといけませんね。
もちろんインターフェイスはMetric Halo ULN-2です。



非常に楽しみです!!

# by zest-zest | 2012-02-04 01:59 | DAI ミックス&マスタリング | Trackback | Comments(0)



大盛況の内に終わったNAMM SHOW。
本当に今年はかなり熱い商品が多かった様に思います。

さて、そんな中Hughes&Kettnerファンの私としては見逃すことは出来ないアンプが発表されました。

プリ部に12AX7を1本、パワー部に12BH7を1本使用した本格的なチューブアンプで、出力は5Wとかなり小さいですがサウンドは上位モデル並みのサウンド出してくれるとのこと。

去年はTubeMeister 18 Headがかなり好評みたいでして、最近は各社から小型ヘッドアンプが発売されていますね。

自分の時はDUO TONEを無理矢理KOCHを使用してライン録音したのが懐かしく感じますが、ソフトアンプシミュレーターが当たり前の時代となっては、逆にリアルアンプを鳴らして録音することが珍しいのかなとも思ってしまいます。

TubeMeister 5 Headにはライン録音用にDIアウトも装備していますので、パソコンでの録音でも十分威力を発揮してくれそうです。

価格はまだ未定のようですが、価格によっては勢いで購入してしまうかもしれません(笑)

# by zest-zest | 2012-01-29 02:16 | DAI 機材コラム | Trackback | Comments(0)



今年のNAMMはほんといい商品が多いですが、誰もが待ち望んでいたインターフェイスが発表されました。

Universal Audio 「Apollo」
まさかあのUAD2のDSPプロセッサがオーディオインターフェイスに入ってしまうとは誰が予想したでしょうか?

しかもこの「Apollo」はUADのプラグインをインターフェイス内でリアルタイムに使用出来ますので、オーディオインターフェイスでありながら、リアルタイムプロセッサーとしても使用出きるので「Apollo」が1176LNに返信したり、Lexicon 224になったりとヴィンテージハードに大変身します。

レイテンシーも2msですので通常はほとんど気にすることなく使用出きるそうです。

さらには、オプションでThunderboltにも対応するそうです。これはまだ発売時期は決まっていませんが、待っていた方は多いのではないでしょうか?
ApolloのThunderbolt規格はフル規格とのことですので、ApolloからハードディスクをFirewireで繋いだりと拡張性もバッチリです。

早く日本に現物が入ってくるのが楽しみです!!

# by zest-zest | 2012-01-22 23:45 | DAI 機材コラム | Trackback | Comments(0)

< 前のページ  次のページ >