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by zest-zest
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<   2009年 12月 ( 13 )   > この月の画像一覧

僕は年末年始も変わらず働いております。

グダグダ個人的に気になった機材のこととか書いていただけなのですが、いつの間にはたくさんの方に読まれるようになってきまして、おちおち適当なことを書けなくなってまいりました。
でもこうして見にきてくれる人が増えるのは嬉しいことなので頑張って書いて行きたいと思います。

来年はさらに機材やら、音楽のことで書いていけるよう頑張ってまいりますので
今後もよろしくお願いします。

皆さんいい年を!!
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by zest-zest | 2009-12-30 05:17 | DAI

WAVES GTR Solo 使用結果


昨日書きましたWAVES GTR Soloですがさっそく使用して見ました!!

とその前に簡単にダウンロードの仕方について書いておきますと。

まずMedia IntegrationのサイトからWAVESのGTR Soloのサイトに入ります。

そこに「まずは無料で」というタブがありますので、そこにダウンロードの仕方が書いてありますので指示に従ってダウンロードしてみて下さい。
注意としては、最初にWAVESのサイトでユーザーアカウントを取得しなければなりません。
後、アカウントの情報入力は全て半角英数字で入力して下さい。

さて使用してみた感想ですが、さすがWAVESが出しているプラグインですのでサウンドいいです。
AmpliTubeよりもシンプルで、特に説明書がなくても使用に困ることはまずないと思います。

ですが、基本的にアンプの種類を変えても、例えば上記の画像のはHigh Gain系のアンプですが、High Gain系のアンプ内のいくつかある種類のアンプに切り替えても、アンプの画像に変化ないのです。
LINE6やAmpliTube等はアンプの画像もMarshallはMarshall、 FenderはFenderのそれぞれのアンプに画像も変わってくれるので、目でも楽しめるのですが、残念ながらGTRシリーズはその点はおもしろみにかけてしまいます。
サウンドが良ければ問題ないっていう人にはこの値段でこのクオリティならすぐ宅録でも使用出来ますので、アンプシミュレーターの種類を増やすのにも一役買ってくれそうです。

GTR Soloなら一年間は無料ですのでぜひダウンロードして使用して、もし気に入ったならぜひ今月末までにGTR3を購入することをおすすめいたします。
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by zest-zest | 2009-12-25 06:16 | DAI 機材コラム

WAVES GTR Solo


WAVESと言えば今月末まで全製品半額キャンペーンをやっています。このGTR3ももちろん半額になるのですが、現在GTR Soloは一年間タダで使用出来る特典もやっています。

GTR SoloはGTR3の廉価版として販売されているのですが、サウンドはデモを聞く分にはいい感じでLINE6のサウンドよりはAmplitubeに近いサウンドかなと感じました。

ほんとは今日その一年間無料のGTR Soloをダウンロードしようとしたのですが、明日も早いので寝ないといけなく今日は断念しました。
明日以降ダウンロードして感想を書いていきたいと思います。
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by zest-zest | 2009-12-24 07:14 | DAI 機材コラム



最近は完全にギターに興味がいってしまっています。

今回のこのギターは知る人ぞ知る、B'zの松本孝弘シグネチャーモデルです。

本家Gibsonでは60万近くするギターですが、発売と同時に予約殺到し即完売のギターでして、僕みたいなヘナチョコギター弾きには到底買えるものではないのですが、なんとGibsonの姉妹ブランドのEpiphoneから価格も抑えていながら、かつピックアップはGibsonでも使用しているGibson Burstbucker 2&3 (Double Black)を搭載しています。

僕はギターと言えばレスポールなのですが、やはりハイフレットを弾く際にはどうしても弾きにくく、ついダブルカットのギターがいいなと思っちゃうのですが、やはりあのフロントピックアップで弾く甘いトーンは捨てがたい訳です。実はGibsonからダブルカットのレスポールは無くはないのです。しかもつい最近実は復刻しまして、気になっていたところにこのEpiphone Tak Matsumoto Signature DC Customの登場となった訳です。

チャンスがあったら弾いてみたいと思います。
松ちゃんカッコ良すぎます!!
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by zest-zest | 2009-12-22 06:06 | DAI 機材コラム


今月号のSOUND DESIGNERで開催されている SD's宅録腕試しグランプリ。
またまた懲りずにミックス部門に応募してみたいと思います。

アーティストという立場を優先するならオリジナルソング部門に応募するべきなのでしょうが、ここは普段から宅録で色々なアーティストと作品を作っていますのでミックス部門で勝負してみたいと思います。

でもその前に飛び込みで別の仕事が入ってきたのでそっちを片付けてからやりたいと思います。
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by zest-zest | 2009-12-17 04:55 | DAI

Whirlwind「Rochester」

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今回みつけた気になるエフェクターです。

MXRの創始者、マイケル・ライアコナ本人の手による Original MXRレプリカ、とある通りもはやギターリストには説明不要の老舗コンパクトエフェクターMXRのオリジナルトーンの復刻みたいです。

現在もこのMXRのヴィンテージは非常に価値が高く、いくつもの復刻などもありますが、今回のはマイケル・ライアコナ本人が手がけたというところがポイントなのでしょう。

実は僕が最初に購入したコンパクトエフェクターが、黄色で有名なDistortion+でして、当時はあまり音に対してこだわりもなかったのでとりあえず安いから買ったみたいな安易な考えでした。
Distortion+はどちらかというと全開で歪ませるとファズっぽいサウンドなのですが、僕的にはあまり好きではなかったので売ってしまいました。

今回のDistortion+のデモを聞きましたが以前のDistortion+よりも現在の音楽に合うように調整している感じがしました。
Phase 90、Dyna Comp、これらも定番中の定番ですね。
Phase 90は未だに僕も持っています。この独特なウネリは非常に綺麗かつ引き込まれます。
クリーンにかけてカッティングをすればそれだけでまたワウなどとは違ったサウンドを楽しめます。

Dyna Compはこれぞコンパクトのコンプの王様とでもいいますか、これじゃなきゃ弾きたくないっていうアーティストもいるぐらい有名ですよね。
特に深めにかけたあの独特なかかりかた、パッコーンという風に表現する人もいますが、Dyna Compをかけてのカッティングは聞く人が聞けばすぐわかるほど個性的です。(普通コンプはかかっているかわからないようにかけるのが常識です。)
うちのバンドでコンプを探した際は残念ながらこの個性が邪魔と判断したため購入には至らなかったですが、2台目などにサウンドのヴァリエーションを増やす際には非常に有効だなと感じました。

少し寄り道しましたが、そんな昔からあるエフェクターの復刻どのようなサウンドになっているのか実際に聞きに行ってみたいと思います。
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by zest-zest | 2009-12-16 06:43 | DAI 機材コラム

Twitter始めました!

今更ながらTwitterを始めてみました。

色々な情報を集めるのに使っていきたいと思います001.gif
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by zest-zest | 2009-12-14 09:37 | DAI
今日は朝からバンドのリハでした。

去年バンドのリハの際は、スチーム吸入器や、マスクなどかなりしっかりとした準備をして臨んでましたが、今年はあまり乾燥していなかったこともあり、準備をせずに何度かリハをしてきましたが、とうとう今日そのツケがやってまいりました。

わずか数曲歌ったところで喉に異変が発生。
声帯が思うように動かなくなってしまい、違和感まで出るしまつ。練習を切り上げるか迷うぐらい酷くなってきたところで、急いで下の写真のマスクを購入。

b0053258_1539135.jpg


すぐにマスクと喉飴を並行して使用。

これが驚くぐらい効果があり、ある程度声が出るところまで回復しました。
やはり湿度がある程度必要なのは知っていましたが、なかなかその状況を作るのは難しいわけです。

次回からは吸入器とマスクしっかり準備して頑張りたいとおもいます。

iPhoneから送信
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by zest-zest | 2009-12-13 15:39 | DAI 機材コラム

Gibson Dusk Tiger


最近アコギを買ってからすっかりギターにハマってしまいまして、毎日ちょくちょく弾いています。

そんな中Gibsonから斬新なデザインのギターが発表されました。

Tigerと名がつくだけあってバックの木目がすばらしいです。
最近のGibsonはオートチューンング機能を搭載したロボットギターを売っていますが、個人的にはこういう機能が色々ついているのは大好きなので興味があるのですが、周りの人に聞くと、絶対音は良くないとか、実際どれだけ鳴るのか?とだいぶ否定的な意見を耳にします。


このハイテクギターのさらにすごいところはLET IT RIPというオーディオインターフェイスが付属してくるところです。RIPを使用すればパソコンにギターのプレイを録音出来たり、各弦のシグナルを独立して認識するヘックス・デコーダー・サーキットを装備されています。

もはやギターも多機能な時代に突入したんですかね?
しかし、このデザインいいっスね。これならライブで持って弾いたら目立てそうですね。
その前に弾けるようにならねば!!
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by zest-zest | 2009-12-10 08:34 | DAI 機材コラム

Wave Artsも50%オフー


次から次へと値段が下がります。
やっぱりデフレのせいなのでしょうか?

それとも円高のせいなのですか?

先日紹介したTube Saturatorもバッチリ半額です。

先走って購入しなくて良かったー(汗)


まだまだ僕を悩ませる日々は続きます。
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by zest-zest | 2009-12-08 05:59 | DAI 機材コラム