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by zest-zest
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RME BabyFace

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RMEの新作BabyFaceパッケージです。

確かにBabyですがまさかのそのまんまっていうこのパッケージ。
正直機材が入っているというよりパン○ースが入っていそうな感じですね。

でも音はきっとRMEですので非常に期待してはいるんですけどね。
まだ音は聞けていないので感想は言えませんが、ほんとにこれでRMEのサウンドが出るのなら相当これから売れるのではないでしょうか?

早く出音が聞きたいなぁ!!
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by zest-zest | 2011-01-31 23:36 | DAI 機材コラム

SONAR X1導入!!

なんとSONAR X1PRODUCERを今回導入しちゃいました!


ま、あくまで勉強のためではあるのですが、最新ソフトはやはりテンションが上がりますね!
インストールも問題なく完了して、さあ音を出そうとしたら、Presonusの機嫌が悪いではないですか。

引っ越ししてから音出しまでは順調だったのですが、なぜか昨日からFireStudio Projectの調子が悪いのです。

FireWireの接続が思うようにいかなくなってしまい、音が出なくなるというトラブルが続いております。
ドライバーを入れ直したりしてはいるのですが、入れた直後は調子を取り戻すのですが、一度パソコンの電源を切るとまた音が出なくなってしまうのを繰り返しています。

さらにWindows 7で使用するとなぜかノイズが乗ってしまってかなり参っております。
早急にインターフェイスを買い替えろってことなんでしょうかね??

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by zest-zest | 2011-01-30 01:54 | DAI 機材コラム
まだまだ引っ越しは完了していないのですが、心機一転ということでこの際も機材も総入れ替えしちゃおうかなと思います。

具体的にはシステムのスマート化と、機材メンテを楽にするために必要最低限の機材で外部レコーディングやミックスが出来る環境を構築していきます。

まず手をつけるのは、ハードの機材の処分です。
最近はオーディオインターフェイスのDSPミキサーでコンプ等はかけられますので、その辺の機材から片付けていこうかなと。

そして、色々悩んではいましたがオーディオインターフェイスに関してはMetric Halo Mobile I/O 2882 Expandedで落ち着きそうです。



このインターフェイスの一番素晴らしいところは、ゼロ・レイテンシー内部エフェクト、80bitバス・プロセッシング、本体入力/DAW出力を混在させた自由な内部ルーティング、もうこれだけでミックスが出来てしまいますし、Characterを使用すればあのアナログ卓を自分の素材達に素晴らしいフレーバーを付加することが出来ます。

僕の構想としてはMetric Halo Mobile I/O 2882 Expandedを導入することで、今あるラック達をほとんど処分出来る計算でいます。

ハードの良さももちろんあるのですが、使用頻度と結線の煩わしさから解放されるとすれば機材メンテも楽になりますし、なにより持ち運ぶ量が減り、セッティング時間の短縮が出来ます。

順番に買っていきたいと思います。
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by zest-zest | 2011-01-27 11:13 | DAI 機材コラム

MOTU 828mk3 Hybrid



MOTUから828mk3 Hybridが発表されました!
Ultra Lite Mk3と同じUSBとFIREWIREの両対応になりました。

FIREWIREは800になっていますので、Mac等はFW800で使用出来るところも非常ににくい感じです。

MOTU 828は非常に拡張性にすぐれており、DSPミキサーでコンプ、EQ、センドリターンでリバーブをかけることも出来るので、レコーディングをしていく上で困ることはまずないと思います。

入力部の操作部がリファインされ、トリムつまみを押す事でPADのオン、オフ、長押しする事でファンタム+48Vのオン、オフを設定できるようになりました。

それにしても依然としてUSB3.0に対応したインターフェイスが出てこないですね。
どこもメーカーも他の出方を伺っているのですかね??

インターフェイスどれがいいですかねぇ。
引っ越ししながらどれにしようか悩んではいますが、なかなか頭の整理がつかないです。
出来れば長くインターフェイスを使うなら、最近のAppleの出方を見る限り近々FIREWIREを無くすのではないかと、日々考えちゃっていますが、正直これだけインターフェイスがFIREWIREを採用しているので、さすがにバッサリ切ることはないと思いますが、突然やりそうで非常に悩んでます。

なので今回のMOTUの828 Hybridは今後長く使う上ではいい選択なのかもしれないですね。


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by zest-zest | 2011-01-26 01:58 | DAI 機材コラム

Focusrite VRM Box


まだ完璧ではないですが、40%は引っ越せた感じになりました。
とりあえず家具が来ればだいぶ生活感が出てくるのではないでしょうか?
機材のセッティングもだいたい落ちついてはきました。後は今後どんな感じにパワーアップしていくか考えたいと思います。

さて、今年のNAMMは非常に豊作な年だったのではないでしょうか?

Cubase 6やRME Fireface UFX等熱い商品が多かったですね。

そんな中今回ご紹介するのはFocusrite VRM Boxです。

これはヘッドフォンでのモニターを良くするためのインターフェイスで、専用のソフトを使って使用するスピーカーや空間をシュミレート出来るようになります。

夜等、スピーカーからヘッドフォンでミックスをしなきゃいけない時に、このFocusrite VRM Boxが非常に真価を発揮する訳です。

スピーカーの種類等もFocusriteのサイトで見る限りかなり色々あるので、自分のミックスがこのスピーカーと空間だとどう聞こえるか等が試せるので相当楽しめそうな感じがしますね。

代理店のオールアクセスからの発表では日本での発売はまだ未定で、価格の方も未定だそうです。
これは出た際は必ずチェックしてみたいと思います。
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by zest-zest | 2011-01-24 02:14 | DAI 機材コラム
引っ越しのため数日お休みいたします。

ではでは。
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by zest-zest | 2011-01-21 08:22 | DAI

UAD-2 Satellite



Universal Audioさんずるいです。

僕はあなたを使用するために去年の夏にMac Proを購入したと言っても過言ではありません。

まさか、まさかのFirewire 800/400端子接続ですか。
iMacでもMac bookでも使用出来るようになってしまうとは。

デザインもMacと並べてもいい感じで、テンションも上がりますね。

MacbookでDSPを使用したミックス等が出来るのは非常にありがたいです。
UAD-2 Satellite これは今年のヒット商品になるのでは!!
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by zest-zest | 2011-01-18 01:07 | DAI 機材コラム

Cubase 6 発表

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噂は出ていましたがやはり登場しましたね。

今回からCubase 6とCubase Artist 6の2種類のラインナップとなりました。
そして個人的にはどうかと思っているのが、WAVE LABでもそうでしたが、OSの対応がWindows 7とMacが10.6のみになってしまったことです。

SONAR X1はWin XPから対応していますのでしっかりWinユーザーを大事にしているように感じてしまいます。

正直今回のメジャーアップデートは残念な感じがしてしまいますね。
SONAR X1がかなりの変化をしているのと比較してもCubase 6が見劣りしてしまいます。

テンポ検出機能、トランジェント機能など、オーディオデータの編集能力は非常に使いやすくなっていそうではありますね。

こうして書いていながらどんどんテンションが下がってきてしまいましたが、実際出音や操作してみるまではわからないこともあるので、3月下旬の発売を楽しみにしましょう。

そうでした、今Cubase Studio 5を購入するとCubase 6が9980円アップグレード出来るキャンペーンをやっていますので、Cubase 6の購入を考えている方は検討してみてください。
確実にこの買い方がお得です!!
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by zest-zest | 2011-01-17 00:02 | DAI 機材コラム

いよいよNAMM SHOW!

さあ始まりましたね。
今年は新製品ラッシュとの噂が飛び交ってますので非常に期待大です!!!


どんな新製品が飛び出してくるのか!
また欲しい病が発病してしまいますね。

不景気なんか吹っ飛ばしてくれ!
NAMM SHOW!!
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by zest-zest | 2011-01-14 02:50 | DAI 機材コラム

iRig Mic VocaLive



IK Multimediaは相当iPhoneとiPadにこだわりがあるようですね。

今回の新作はiRigに続いて、iPhoneとiPadに直接マイクで録音出来るiRig Micの登場です。

そしてさらにはこのiRig Micを使用してiPhoneで歌にリアルタイムピッチ補正やハーモナイザー、ボイスダブラー、ディエッサーなどを含むボーカルレコーダー/エフェクター、VocalLiveが発表されました。

これらを使用すれば、ライブ等でヴォーカルにエフェクトをかけて歌えますし、t.c.から出ているVoice Touchと同じ様なことがiPhoneとiPadで出来てしまうわけです。

ヴォーカルの僕としては非常に気になるところではありますね。
IK Multimediaが今度出すiKlipを使用すればまさにVoice Touchになっちゃいます!!

IK MultimediaそろそろT-Racks4とか出さないですかね。
Sample Tank3の噂はちょくちょく聞いたりするんですがね。
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by zest-zest | 2011-01-13 03:14 | DAI 機材コラム