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by zest-zest
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Cubasis



発売と同時にかなり話題なっていますiPad用「Cubasis」

驚きなのが、トラック数制限が無制限と通常インターフェイスに付属するおまけソフトLEやAIよりも「Cubasis」の方が制限がないとはなんとも驚きです。
もちろんiPadの能力次第ですのでそれほどたくさんのトラック数は立ち上がらないと思いますが、GarageBandは8トラックの制限があるので、これだけでもCubasisは一歩上に立ちますね。


そしてバーチャルキーボードとバーチャルドラムが入っていて、音源もHALion Sonicをベースにした70種類のバーチャルインストゥルメント、10種類のエフェクターが入っています。

Cubase用のプロジェクトファイルの書き出しが出来るのでDropbox、SoundCloud、Audio Copy、eメールによるファイル共有も可能。

知り合いに画面を見せてもらいましたが、ピンチイン、アウトでトラックの拡大縮小が出来たのはタッチパネルならではで使いやすかったですね。

レコーディングの全てがiPadで行われる様になるにはまだまだ時間がかかると思いますが、デモ作成、作曲等する際に持ち運び用としてはかなり素晴らしいツールになると思います。

その内VSTプラグインもiPad対応の物が出てきそうですね。
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# by zest-zest | 2012-12-28 02:49 | DAI 機材コラム

iiyama ProLite E2773HS

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最近やたらStudioOneが落ちて、Macの調子が悪いのでディスク検証をすると、「このMacは修復が必要です。」とアラートが出る始末。というわけで起動ディスクで修復をしてみるとあっさり修復完了となりました。

しかしここからが戦いでした。


電源を落として起動するとやはりMacの調子がおかしい。
また検証するとやはり修復が必要とのこと。
そしてエンドレスでこの作業の繰り返しをすることになったのですが、PCに詳しい人に相談したら、
「ハードディスクが寿命かもしれません。」と言われ、慌ててタイムマシーンでバックアップをとりました。

そして、元々Windows用に入れてあったハードディスクがあったので急遽フォーマットをして丸々タイムマシーンで復元をしました。

無事復元も出来て、各アプリケーションもトラブルなく使用出来ているのでほんと助かりました。
皆さんも修復しても直らない時は早めのバックアップと新しいハードディスクの移動をおすすめいたします。

本当はSSDの500Gが2万を切っていたら間違いなくSSDに替えたのですが、今回は我慢いたしました。


さて本題ですが、そんなMacが調子が悪い最中、StudioOneを使用していてコンソール画面を出すとどうしても今使用している23型のディスプレイだと狭くて見づらかったので、かなり前から27型に替えたいなと思っていましたが思い切って今回買い替えました!


ほんと替えてみてなぜもっと早く替えなかったのだろうかと後悔しました。
今回あるプロジェクトに参加させていただき久しぶりに30トラック以上ある曲をミックスしているのですが、とにかく画面が大きいので作業スペースに余裕があるのは非常に効率がいいです。


そしてなにより乱視がひどくなった自分には文字が大きくなってくれたのは見やすくて助かります(笑)


HDMIにも対応しているのでそのうちPS3でも買って久しぶりにゲーマーにでもなろうかなとも目論んでいます(笑)



スペースの問題もあるとは思いますが、ディスプレイを大きくするのはかなり作業効率はいいですのでぜひお悩みの方は思い切って替えてみていいと思いますよ。
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# by zest-zest | 2012-12-14 01:37 | DAI 機材コラム
忙しくなるとすぐサボってしまいますね。

最近あるプロジェクトに参加しているのですが、久しぶりにアレンジ的なことをしたり、
ミックス作業を本格的にやっております。

久しぶりなもので色々トラブルが起きるのですが、特に困っているのが使用しているプラグインエフェクトで32bitでしか対応していないものがいくつかあって、それが使用出来ないのが嫌なので現状はStudio One 2を32bitで動かしているわけです。

更にProToolsももちろん32bitでしか動かないので、メモリ制限で何度落ちたことか(汗)
ここ数年は大容量ソフト音源を多用する事がなかったのであまり気にしていませんでしたが、
ちょっとアレンジなんかやった日には本当に32bit環境がめんどくさいです。

最悪Studio OneでしたらAudio化してしまうのも手ではありますが、アレンジ段階だとかなり煩わしいです。

そんな時ふと思い出したのがタイトルにある「VIENNA ENSEMBLE PRO 5」なんです。


「VIENNA ENSEMBLE PRO 5」と言えば2台のマシンを下の図の様にイーサネットで接続して、分散処理をしてよりプラグインインストゥルメントを立ち上げたりすることが可能です。


といってもパソコンを2台持っている人もそう多くはないと思いますが、実は1台しかなくてもナイスな使い方が出来るわけです。

今回の私の様にどうしてもプラグインの制約で32bit環境で使用しなければならない場合や、ProTools10等を使用していて、音源がメモリ制限で立ち上がらない人の場合、VIENNA ENSEMBLE PRO 5を使用することで、なんと32bitで動かしているアプリケーション内で64bitプラグインとして稼働する事が可能なんです。

VIENNA ENSEMBLE PRO 5は32bit版VEPROと64bit版VEPROを 同時使用が出来るので、64bit版VEPROの中で立ち上げたインストゥルメントは64bitで使用が出来ます。そのおかげてメモリをフルに活用出来るので結果的に32bitで稼働しているアプリケーションでもメモリ不足が解消出来るわけです。

そしてさらにVEPRO内ではVST/AUプラグインが立ち上がるので、ProToolsを使用している人はちゃっかりVST/AUも使用出きる訳です。

いやー書いていたらますます欲しくなりましたな。
緊急で検討するとしますかね。
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# by zest-zest | 2012-11-30 00:44 | DAI 機材コラム


今年も残すところ2ヶ月を切りましたが、Slate Digitalは攻めますね。

3タイプのアナログコンプレッサーをエミュレートしたVST/AU/RTAS対応プラグイン。
モダンでクリーンサウンドの「FG4014」、タイトでパンチがありファットなサウンドが特徴の「FG8014」、ウォームで深みのある「FG MU」

どうもこの3つは「SSL」、「Focusrite Red」、「Fairchild 670」がキーワードになっているようです。

Slate Digitalが出すFairchildはかなり気になりますね。
UAD-2を使っていない私にはかなり欲しいかもしれません。
でもその前にVTMを買わなくては!さらにその前にiLokを2に買い替えなくては!!
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# by zest-zest | 2012-11-13 01:37 | DAI 機材コラム

SHURE SE215 Special Edition



色が青ならなんでもかっこいいと思ってしまうのは病気でしょうか?(笑)


SHURE SE215と言えば、大人気高遮音性イヤフォンですが、より厚みのある低域を持ったサウンドと、トランスルーセントブルーとダークグレーの際立ったカラーコンビネーションが特徴の「SE215 Special Edition」が発売となったわけです。


ぜひ厚みのある低音を試聴してみたいですね。
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# by zest-zest | 2012-11-08 19:00 | DAI 機材コラム

KLON KTR



最近はレコーディング機材とプラグインばかり書いていましたが、やはり私の原点は
ギターエフェクター!プロのアーティストさんが使用している機材を調べては、音の
想像や実際に試奏しにいったりしたもんです。
ちなみ当時はギターは弾けなかったのでバンドメンバーに弾かせて確認していました。

そんなバンド活動全盛期に憧れていたエフェクターの一つがKLON CENTAUR!
クリーンブーストとはこのエフェクターの存在で知りました。

とにかく高いエフェクターでしたが、なんと2009年に生産完了していたそうで、
ハンドメイドで作っていたのであまりの受注に当人が人間らしい生活をしたいと、
一度生産を打ち切ったとかなんとか。

実際は2010年頃にCENTAURより小さい個体で新作を発表するとメーカーサイトに
あるみたいですね。

そんな待望の新作が発売されていました。
とにかく値段の安さに驚きました。
今までが8万前後でしたが、今回はなんと32800円。


それで内容は同じだと言っているのですが、実際のところどうなんでしょうかね?
久しぶりにコンパクトエフェクターをみてテンションがあがった日でございました。


やっぱりソフトアンプシミュレーターよりハードですよね!!
なんかいい自宅用プリアンプを探しますかね。

いつかは憧れのKLONを手に入れたいです。
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# by zest-zest | 2012-10-20 01:34 | DAI 機材コラム

Prism Sound Lyra



AES2012で発表されたPrism Soundの新作「Lyra」!

Orpheusまでの入出力はいらない方は本当にすばらしい新製品ではないですか?
さらになんと接続はUSB!そしてWindows、Mac両対応。


Lyraは「Lyra1」、「Lyra2」の2種類あります。

「Lyra1」は入出力がアナログ2ch、デジタルがオプティカルでS/PDIFのみとなっています。DACで使用したい方には「Lyra1」で問題ないですね。

「Lyra2」はアナログ2入力とアナログ4出力、デジタルはオプティカルとコアキシャル、オプティカルはADAT切り替えもあるので、8chの増設も対応。ワード・クロック入出力も装備。音楽制作には「Lyra2」が合っていそうですね。


価格は「Lyra1」、「Lyra2」が1349ポンドと1849ポンドですので
Orpheusと比較してもかなりお買い得な商品となりそうです。


インターフェイスに妥協したくない方はぜひチェックしてみてください。
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# by zest-zest | 2012-10-14 23:58 | DAI 機材コラム

「Singer Song Writer 10」



国産DAWソフト「Singer Song Writer 」から新作が発表されました。

思い起こせば、初めてPCで音楽を始める時に最初に買ったソフトは「Singer Song Writer 5」
でした。PCもノートでしたのでほとんどまともに動かず、すぐに挫折をしたなんとも苦い思い出の
あるソフトです。


そんなSinger Song Writerも10作目。
未だ根強いファンがいるのも事実で、初めてDTMをやろうとしている方にもおすすめです。


とにかくSinger Song Writerは伴奏を自動で作成してくれる「EZアレンジ」があるので、
まずはコードを指定してジャンルを選べば伴奏が出来るので、後からメロディーを乗せるなんて
ことも出来てしまう。

そして、アレンジパネルでMIDIデータを使用して様々なパターンを作成し、オリジナルのパターン
も作成可能。
まずは作曲をしてみたい方には嬉しい機能がたくさんついているのが魅力ですね。


初心に返ってSinger Song Writerで作曲でも初めてみましょうかね?
その前にWindowsを用意しないといけませんね001.gif
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# by zest-zest | 2012-10-13 02:59 | DAI 機材コラム

UAD-2新シリーズ発表!



久しぶりの登場となりました。

Universal Audio UAD-2の新作が発表されました。
まさかDSPチップを8個搭載するモデルを発表したのは驚きましたが、
今までの現行品がお値段お安くなったのはかなり嬉しいですね。


そして更に新しいラインナップとして、今までは500ドルのバウチャーが付属した
Flexiに変わるCUSTOMがラインナップに加わりました。

CUSTOMはUAD-2プラグインの中から好きな3つのプラグインを貰える仕組みなっています。
最大で約1000ドル分のプラグインが手に入るので、Flexiよりもかなりお得になっています。


もし個人的に買うとしたら、「Studer A800」、「FATSO™ Jr./Sr. Tape Sim. & Compressor Plug-In」、「1176 Classic Limiter Plug-In Collection」を貰いたいですね。

特にFATSOは本当は実機を買いたいところですが、さすがにステレオで2台用意するのは100%
無理ですので絶対に外せないところです。

1176は初めにUAD-2シリーズを買うと1176LNが付属しますが、新しく発売された「1176 Classic Limiter Plug-In Collection」はさらにシミュレーションの精度が上がっていますのでぜひともドラム等に使用したいところです。
(その分DSP消費量も上がっています。)


買うならUAD-2 OCTOに行きたいとこですが、Neve等が無いうちはそこまで数を使うことはないと思うので、UAD-2 QUAD辺りでお茶を濁しておきたいところです。
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# by zest-zest | 2012-10-10 01:57 | DAI 機材コラム

Roland 「INTEGRA-7」



Rolandさんやりましたね。
今回のこの新製品きましたね!


ローランド音源技術の集大成とも言えるサウンド・モジュール。JUPITERシリーズでプロフェッショナルから高い評価のSuperNATURALサウンドをさらに強化して搭載。さらに、音楽制作のスタンダードであるXV-5080、SRXシリーズ12タイトルをすべて収録。




この説明文だけでもしびれますが、なにより期待してしまうのは「Motional Surround」でしょう。


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「INTEGRA-7」にある16パートの音色を前後左右、そして広がり感をサラウンド調節出来る機能。
INTEGRA-7だけでかなりの音場をコントロール可能となっているようです。

そして、iPadアプリを使用すればMotional Surroundの定位や、STUDIO SETの音色選択やボリューム、パンといった設定も出来るようです。


時代はほとんどのシンセがソフトに移行している中で、これだけのハード音源を出してくれたRolandさんは素晴らしいですね。
ドリームマシンINTEGRA7早く実機をみてみたいです!
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# by zest-zest | 2012-09-12 01:51 | DAI 機材コラム

Focusrite 「Forte」

新製品の発表が各社始まりました。
CubaseもいよいよVocaloid editorの統合する専用ソフトの発表。
これで一気にCubaseユーザーが増えるかもしれませんね。
後はMac対応してくれれば言う事なしなのですが...






マイクプリアンプの老舗といえばFocusrireですが、SaffireシリーズやScarlettシリーズと
安価でナイスなサウンドを出すインターフェイスが数々あるなかで、とうとうFocusriteもデスクトップ型のインターフェイスを発表しました。
同時期にiPadに対応した「iTrack solo」も発表しました。個人的には出音とマイクプリのサウンドが実際どこまで追求出来ているのか気になるとこです。





デスクトップ型インターフェイス「Forte」、デザインもシンプルで他社のデスクトップ型インターフェイスよりも良さそうに個人的には見えます。

一番よくやったと思ったのが、本体にMain Out端子をつけてくれたのはかなりいいと思います。
他社のインターフェイスは、ブレイクアウトケーブルにアウト端子があるので必ず繋がないといけませんが、「Forte」ならアウトするだけの時はブレイクアウトケーブルを繋がないでいいのはかなりポイントが高いです。



今回「Forte」用にデザインされた「Forte Control」ソフトウェアのデザインもかなりいいです。
やはり機材はまず見た目がよくないとやる気が出ない方多いと思いますが、YouTubeでのチュートリアルビデオをみてもコントロールソフトもわかりやすい感じにみえました。





さて後はどれくらいの出音なのか?発売が待ち遠しいです。
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# by zest-zest | 2012-09-07 01:26 | DAI 機材コラム






新しいのカッコいいっすね!


自分のも「Maschine MKII」にならないっすかね?(笑)

変更点なかなかな感じです。

● 16個のパッドそれぞれに独立して色を設定することが可能に。これによりサウンド/パターン/グルーブの視覚的な判別を実現

● タイムストレッチ/ピッチシフトをハードウェア側で実行可能に

● マスター・プッシュ・エンコーダーの追加

● 刷新された47個のクリック・ボタン

● より見やすくなったディスプレイ。コントラストが高くなり、暗いライブ会場などでも見やすくなっている。

他にもありますが、今回一番おもしろいと感じたのが、「Maschine Custom Kit」を使用することにより
Maschineのボディやノブを自分好みのデザインにカスタム出来ます。

付属ソフトもKOMPLETE ELEMENTSからMASSIVEに変更。
ダブステップを作ってみたいユーザーさんにはかなり嬉しいのではないでしょうか?


白いいっすね!最近妙に白に惹かれます。
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# by zest-zest | 2012-08-30 01:56 | DAI 機材コラム



いやー出ると噂はありましたが、まさかこんなすぐに出てくるとは思いませんでした。


やっぱブルーはいいですね。
ブルーってだけで欲しくなってしまいます。


Custom Shopは高いからEpiphoneから発売された際には購入を検討しちゃおうかな?



現物をみて楽しんでこようと思います!
B’z最高!!
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# by zest-zest | 2012-08-26 01:00 | DAI 機材コラム
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久しぶりの登場でございます。

今回紹介するのは、「VOVOX」でございます。
今回あるところからケーブルを借りてきまして試しに使用した感想を書いていきます。
こちらのケーブルの一番の違いは、シールド加工がされていないことなんです。


通常シールドと言えばギターのケーブル等を指しますが、外来ノイズを遮断するために
中のケーブルの周りにシールドが巻いてあります。
そこからギター等のケーブルはシールド加工されているケーブルを指す意味でシールドと
読んでいる訳ですが、この「VOVOX」はシールド加工がされていないのです。


ですので、場所によっては外来ノイズの影響を受けることがあるのですが、シールドは
外来ノイズを遮断する代わりに、本来のサウンドにも影響を与えてしまうのです。


そして、実際にうちのAKG K271に挿して聴いてみました。
オーディオインターフェイスは「Metric Halo ULN-2」です。


まず一番に感じたこと、それは低音がいい意味で締まってくれました。
個人的にK271はクローズタイプのために低音が廻る感じがして、それが嫌で
今まではK240を使用していました。K271になってモワッと感もありましたので
そこがうまくまとまってくれたらなと思っていましたが、「VOVOX」に変えて
非常に狙い通りのサウンドになってくれました。

クローズタイプは低音がしっかり鳴る分、ヌケが悪くなるのですが、「VOVOX」にして
HiもAKG特有の丸い感じが、ちゃんとエッジもありつつ、耳には痛くないので
僕はかなり好きな音になりました。


後は、解像度もワンランク上げたサウンドになってくれまして、ヘッドフォンで聴くのが
非常に楽しくなります。

逆にここまでAKGのヘッドフォンでHiが上がった感じを聴くと、SONY MDR-900STとかSENNHEISER HD650だとHiがキツく感じるかもしれません。
(ただし、VOVOXのケーブルはミニXLR端子対応なので実際に接続することはできませんのであくまで予想です。)


原音忠実なサウンドを求めている人には非常に有効なケーブルだと思いますね。
このままギターとスピーカーケーブルもVOVOXに変えてみたいですね。

ヘッドフォンの音で不満がある方は、AKGをご使用でしたらぜひ「VOVOX」検討してみたらいかがでしょうか?
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# by zest-zest | 2012-08-13 01:47 | DAI 機材コラム


この酷暑はキツいですね。
外に出るだけで疲れちゃいます。


さて、最近は小型チューブアンプを発売が続いているHughes&Kettnerから「TubeMeister 36」が発表されました。プリ部に12AX7真空管を3本、パワー部にEL84真空管を4本搭載した36Wの出力で、スタジオでリハーサルから、自宅録音用にRES BOXも搭載しています。

3チャンネル仕様でリバーブも搭載。レコーディングアウトもあるなんてほんといい時代になりましたね。
うちがバンドやっていたときはチューブアンプをラインで録るだけでも、KOCHのロードボックスを用意しなければならなかったので、羨ましいかぎりです。


自宅練習用に小型アンプが欲しいなとは思っているのですが、Hughes&Kettnerやっぱり見た目がいいっすよね。考えちゃおうかなぁ。
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# by zest-zest | 2012-07-27 03:06 | DAI 機材コラム