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by zest-zest
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Amplitubeは大変お世話になっているアンプシミュレーターですが、
そんなIK Multimediaから熱いモデリングが発売されました。

IK Multimedia、「AmpliTube Slash」



いやーGuns N' Rosesファンにはたまりませんな。


最近はギターヒーローが少ないと個人的には感じていますが、
この頃の時代はまさにギターヒーローの嵐!


もちろんSlashもそんなギターヒーローだと思います。
彼が使用している機材をモデリングで彼の楽曲を楽しめるなんてほんと今はいい時代になりましたね。

これはぜひ購入したいと思います。
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by zest-zest | 2012-06-21 01:01 | DAI 機材コラム

RADIAL Reamp JCR



意外にありそうでなかなか新作が出て来ないReampがRADIALから発売されました。

Reampは録音済みのトラックを再びギターやベース・アンプに送り再録音するための手法で、
ラインでおさえておいた、どスッピンのギターのサウンドを改めて別のアンプで鳴らすことが出来る
必殺アイテムなわけです。

昔はレコーディングの際、DI経由で信号をパラアウトしてアンプの音とスッピンの音を録音して
いたのですが、最近はAmpliTube等のソフトアンプシミュレーターがあるので比較的簡単に
リアンプをする機会が増えたと思います。

一番効率がいいのは、自宅でソフトアンプシミュレーターでじっくり納得のいくサウンドをレコーディング
して、その後にお気に入りのアンプを用意してスタジオでマイク録りすれば、時間に追われることなく
最高なアンプサウンドをレコーディングが可能です。

でも本当のギターリストなら、時間制限がある中でこそ生まれる緊張感と熱いプレイがあるかなとも
思う今日この頃です。
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by zest-zest | 2012-02-27 00:58 | DAI 機材コラム

AmpliTube Custom Shop



国内でもAmpliTube Custom Shopで使用出来る専用の「Gear Credit Pack」が販売開始されました。

各モデルの価格は、5~20クレジットになっており、AmpliTube Freeをダウンロードして、好きなアンプ等を2日間ためしてから購入出来ます。


カスタム·ショップ取り扱いモデルは今後も拡張されていくとのことですので、AmpliTubeがますます楽しい、ギターツールになるのではないでしょうか?
個人的にはHughes&KettnerかBognerあたりを作ってくれると、迷わず購入するんですけどね。
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by zest-zest | 2011-05-18 01:15 | DAI 機材コラム

WAVES GTR Solo 使用結果


昨日書きましたWAVES GTR Soloですがさっそく使用して見ました!!

とその前に簡単にダウンロードの仕方について書いておきますと。

まずMedia IntegrationのサイトからWAVESのGTR Soloのサイトに入ります。

そこに「まずは無料で」というタブがありますので、そこにダウンロードの仕方が書いてありますので指示に従ってダウンロードしてみて下さい。
注意としては、最初にWAVESのサイトでユーザーアカウントを取得しなければなりません。
後、アカウントの情報入力は全て半角英数字で入力して下さい。

さて使用してみた感想ですが、さすがWAVESが出しているプラグインですのでサウンドいいです。
AmpliTubeよりもシンプルで、特に説明書がなくても使用に困ることはまずないと思います。

ですが、基本的にアンプの種類を変えても、例えば上記の画像のはHigh Gain系のアンプですが、High Gain系のアンプ内のいくつかある種類のアンプに切り替えても、アンプの画像に変化ないのです。
LINE6やAmpliTube等はアンプの画像もMarshallはMarshall、 FenderはFenderのそれぞれのアンプに画像も変わってくれるので、目でも楽しめるのですが、残念ながらGTRシリーズはその点はおもしろみにかけてしまいます。
サウンドが良ければ問題ないっていう人にはこの値段でこのクオリティならすぐ宅録でも使用出来ますので、アンプシミュレーターの種類を増やすのにも一役買ってくれそうです。

GTR Soloなら一年間は無料ですのでぜひダウンロードして使用して、もし気に入ったならぜひ今月末までにGTR3を購入することをおすすめいたします。
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by zest-zest | 2009-12-25 06:16 | DAI 機材コラム